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代理店の皆様へ

保険業界大変革の時代、一緒に戦いませんか?

新たな新規開拓の武器

お客様本位の業務運営態勢の整備が必要に

方針の策定・公表等や、お客様の最善の利益の追求・利益相反の適切な管理を実行できる態勢整備が必要に。

Interview


TADA Hidehito

多田 秀人

金沢支社 支社長


■ インタビュアー
多田支社長はもともと保険代理店を経営していらしゃったんですよね?
エフケイと知り合ったきっかけは?

■ 多田支社長
はい、もともと生損保の乗り合い代理店をやっていまました。
そのころ、「このままの手数料体型でやっていけるのか」と生き残りをかけて考えていたところ、
知り合いの飲食業の経営者からエフケイを紹介され、一度話を聞いてみようと思いました。

■ インタビュアー
エフケイの話を聞いて見て、いかがでしたか?

■ 多田支社長
エフケイよりあらためて様々な数値資料を見せてもらい、保険業法が変わっていく中で、
やることがばかり増え、生産性が上がらず、嫌気がさしていた部分に関して、コンプライアンス管理室もあり、
企業・組織として前向きに取り組んでいるエフケイとのスタイルの違いを感じたし、
同時に個人事業の延長線ではダメだと感じました。

会社の理念などを聞いていると、保険会社と保険代理店の関係の考え方にも大きな違いを感じました。
エフケイはお客様と同様に保険会社も大切にするという考え方を持って運営しており、素晴らしいと感じました。
私はどこも保険会社と保険代理店の間には大きな溝があり、殺伐としていると思っていましたので(笑)

■ インタビュアー
エフケイ本社にも訪問されたとのことでしたが、いかがでしたか?

■ 多田支社長
エフケイ本社に訪問して感じたことは、皆さんガチガチなことは言わず、
「お互いの良いところを出し合って協力してやっていきませんか?」というスタンスで、
従わせようという感じが全くありませんでした。
単にエフケイだけのことを考えているわけでは本当にないんだなと感じ、その日に一緒にやろうと決めました。

■ インタビュアー
実際に合流した後はいかがでしょうか?

■ 多田支社長
一緒にやってみて、考えていたこととの乖離は少なかったです。
ルールも100%ではないですが、決められており、お互いに気持ち良く仕事をするために
今後も一緒に良くしていきましょうというスタンスですので、
私からも提案をしています。今ままでの自分たちのルールはゆるかったと実感しました。

■ インタビュアー
お客様への提案に関してはいかがでしょうか?

■ 多田支社長
私はもともと損保は強かったので、生命保険が特に提案しやすくなりました。
今までは取り扱いしている保険会社数社の保険を提案するしかなかったけれども、
取り扱いする保険も増え、よりお客様の意向に合った保険を提案できるようになり、提案の幅が広がりました。
また、エフケイの仲間がいろんな提案の仕方をしている中で、その情報を精査し、
共有してもらえるので非常に助かっています。
100人以上の募集人がプロとして実際にお客様により良い提案をしようと考えて実行した、
提案方法の集積値ですからのその情報は貴重ですね。

■ インタビュアー
エフケイの仲間はどんな人が多いですか?

■ 多田支社長
全然みんないい人。いい人過ぎるくらい(笑)
私たちはパートナーとして非常に大事にしてもらっていると思います。
エフケイ本体だけのことを考えているわけではなく、
私たちのことも同じチームとして考えて運営してくれている。
本当にもてなしすぎくらいで(笑)だから何かお返ししたいと思っています。
本社問い合わせの際も、電話でのスタッフの対応が非常によいことからも、
大事にしてもらっていことを感じています。
逆にもっとやらなければとプレッシャーにはなりますね(笑)。
エフケイはチームでやることを追求しているので、そこはいつも感じるところですね。

■ インタビュアー
どんな代理店がエフケイと協力してやっていくことがお勧めですか?

■ 多田支社長
理論的なことだけではなく人と人とのつながりを大事にしている代理店が向いていると思います。
人間関係や信頼関係を大事にしている代理店ですね。
また、一時的にではなくチームで一緒に何十年も継続的にお客様のお役に立ちたいと思っている代理店ですね。

手数料ももちろん大事ですが、手数料を一番に捉えない代理店にはお勧めです!
エフケイに来たらわかります。
まずは話を聞いてみてください!